| 幸福へのTake Off |
「悩みを転じて悟りとなす」――幸福の科学・大川隆法先生の珠玉の悟り☆スピリチュアルな光のメッセージ☆
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Author: neco
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反省の第一条件は、「自分が犯している悪が見える」ことです。
第二条件は、「悪を修正する意志がある」ことです。 反省ができない人は、このどちらかが欠けているのです。 《参考文献》『開運の方法』(大川きょう子著、幸福の科学出版刊) ![]() |
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幸福への道標を読んでたら三段思考という事があったけどマイナス思考が有る事にきずいたエルカンターレの導きに感謝します。
【2007/09/06 01:08】
URL | 大ちゃん #-[ 編集]
「物事は心に基づき、心を主にし、心によってつくり出されるもしも汚れた心で話したり行ったりするならば苦しみはその人に付き従う」「もしも清らかな心で話したり行ったりするならば福楽はその人に付き従う」「真で無いものを真で有ると見なし真で有るものを真で無いと見なす人は誤った思いにとらわれて遂に真実に達しない」「真で有るものを真で有ると知り真で無いものを真で無いと見なす人は正しい思いに従ってついに真実に達する」「屋根を粗雑に葺いて有る家には雨が漏れいるように心を修養してないならば情欲が心に侵入する」「屋根をよく葺いて有る家には雨の漏れいる事が無いように心をよく修養して有るならば情欲の侵入する事が無い」「たとえ為になる事を数多く語るとしてもそれを実行しないならばその人は怠っているのである、彼は修行者の部類に入らない」「たとえ為になる事を少ししか語ら無いとしても理法に従って実践し情欲と怒りと迷妄を捨てて心が解脱し執着する事の無い人は修行者の部類に入る」「心は遠くに行き独り動き形態なく胸の奥の洞窟に潜んでいるこの心を制する人は死の束縛から逃れる」「心が安住する事なく正しい理法を知らず信念を汚されたならば悟りの智慧は全からず」「心が煩悩に汚される事なく思いが乱れる事なく善悪の計らいを捨てて目覚めている人には何も恐れる事が無い」「この身体は水瓶のように脆いものだと知ってこの心を城郭のように堅固に安立して智慧の武器をもって悪魔と戦え克ち得たものを守れしかもそれに執着する事なく」「憎む人が憎む人に対し怨む人が怨む人に対してどのような事をしようとも邪な事を目指してゆく心はそれよりも酷い事をする」「母も父もそのほか親族がしてくれるよりもさらに優れた事を正しく向けられた心がしてくれる」
【2007/08/18 07:45】
URL | 大ちゃん #-[ 編集]
神縁を得て最初の若い頃は反省しているつもりでも思いが心の中でぐるぐる回ってるだけで人を見てるつもりが裁き心になってたけど人の言葉の中でもっともな事はもっともと思えるようになったときひとつの認識の広がりを得ていった経験がある。その時ジョージ秋山って漫画家の作品で浮浪雲というのを読んで善悪二元で心の垢を落として霊的覚醒を得てゆく事が全てと思っていたけど実に狭い世界観の中に自分が居た事が分かったそれから諸子百家の思想だとかショウペンハウエルとかルソーとか論語とか菜根譚とか生命の実相とか唯摩経とかいろんな光の天使が残した言霊を学んだ。それから人を観察している内に人の構成因子の中の神性がちょっとずつ見えるようになったけどまだまだ愛と許しの境地は遠かった。その時は深く悟ったつもりだったけど生悟りだったから魔道に入った。
【2007/08/15 05:42】
URL | 大ちゃん #-[ 編集]
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