| 幸福へのTake Off |
「悩みを転じて悟りとなす」――幸福の科学・大川隆法先生の珠玉の悟り☆スピリチュアルな光のメッセージ☆
|
Topic Path
|
|
トップ >
|
|
|
|
プロフィール
|
|
Author: neco
|
|
|
|
カテゴリ展開メニュー
|
|
|
|
|
|
ブログ内検索
|
|
|
|
|
|
幸福の科学の精舎
|
|
|
|
|
|
幸福の科学トラックバック
|
|
![]() ![]()
|
|
|
|
カテゴリ目次
|
|
|
|
|
|
Page Selector
|
|
<< 前のページ | 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 | 次のページ >>
|
|
|
|
FC2カウンター
|
|
|
|
|
|
相互リンク
|
|
|
|
|
|
友達申請フォーム
|
|
|
|
|
|
RSS/BookMark
|
|
|
|
|
|
Powered By FC2ブログ
|
|
|
|
|
![]() |
守護霊、指導霊の力を受けるためには、いつも虚心坦懐でなければいけません。
私心を無くし、謙虚に、「仏神の御心をこの世に体現していこう」という気持ちを持っていれば、あの世からの指導の力が倍加していきます。 《参考文献》『常勝の法』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
人間の魂は、複数の個性を持ちながら、それらが同時に一つの個性をつくっています。
守護霊とは、基本的に自分自身と同じ個性を持った潜在意識の一部であり、魂の兄弟です。 《参考文献》『守護霊の秘密』(大川きょう子著、幸福の科学出版刊) ![]() |
悟りの幸福とは、スピリチュアルな幸福です。
霊的な幸福とは、仏に近づいていく幸福です。 霊性が高まり、仏に近づいていく魂の進化こそが、幸福の基なのです。 《参考文献》『心の挑戦』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
![]() |
永遠に尽きることのない、悠久の大河である仏のエネルギーがあなた自身なのです。
その悠久の大河に、羊の皮袋でもって水をすくい、それをくるんだものを自己だと思ってはならない。 《参考文献》『沈黙の仏陀』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
本来の自己なるものは、肉体に宿って、特定の名を持っているあなた自身ではない。
この自己を否定してこそ、本来の自己なるものが現われてくるのである。 《参考文献》『沈黙の仏陀』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
![]() |
人間は、「自分が、自分が」と、自分のことしか考えていないのです。
これが「苦しみ」の全ての原因であり、自我を無くしていくことこそ、苦しみからの解脱への道なのです。 《参考文献》『仏陀の証明』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
愛がひとしずく地上に落ちたならば、そのひとしずくの愛は、宝石となってその人の身で輝きます。
愛多く生きた人は、霊的な目で見れば、身体全体に大小さまざまなダイヤモンドがちりばめられています。 《参考文献》『愛から祈りへ』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
純粋な愛の思いや行為においては、その思いや行為を発した瞬間、霊的に見ると、その人の頭に後光がパッとさします。
その後光は、仏神から授けられた光です。 《参考文献》『人を愛し、人を生かし、人を許せ。』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
長年、病気で苦しんでいた人が、信仰を通して神仏の光に触れ、病が癒されることが少なくありません。
これは、神仏の光で、悪霊が憑依できなくなると共に、積極的、肯定的な人生観を持つことで、病念が払拭されるためです。 《参考文献》『宗教選択の時代』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
心から発信された想念は、皆、幽体が受け止めています。
幽体に不調和が起きると、肉体にも異変が起きます。 これが病の根源であり、病気のほとんどは心の不調和が原因です。 《参考文献》『理想国家日本の条件』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
幸福になる方法は無限にあります。
たとえ、一つの道がふさがったとしても、それですべてが終わりになるわけではありません。 幸福への道は、一つの扉が閉じれば別の扉が開くようになっているのです。 《参考文献》『奇跡の法』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
悩みにあっては、人生の多角化を考えておくことも大切です。
「自分は、これを手放しては生きられない」という執着、焦りが悩みの原因であり、第二、第三の道を持っていることが、心の余裕、安定をもたらします。 《参考文献》『幸福への道標』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
![]() |
心の平静を保つには、最悪の事態であっても受けとめる覚悟が必要です。
《参考文献》『信仰と情熱』(大川隆法著、土屋書店刊) ![]() |
![]() |
自らの退路を断って、決然と前へ進んでゆけ。
一本の剣を持って、自らの道を拓いてゆけ。 それだけの気概と努力がなければ、大いなる運命の開拓はできない。 《参考文献》『光ある時を生きよ』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |
![]() |
![]() |
「運命というものがあり、全てその通りになるのだ」という宿命論、予定説は間違っています。
仏は各人に自由と責任を与えており、自らの力で運命を開拓することを期待されているのです。 《参考文献》『信仰論』(大川隆法著、宗教法人幸福の科学刊)』(大川隆法著、宗教法人幸福の科学刊) ![]() |
自分を許せないために、五年も十年も苦しんでる人が数多くいます。
そうした人は、いつまでも苦しみ続けるのではなく、一定期間を過ぎたら、自分の心に時効を設け、自分を許す勇気を持つことが大切です。 《参考文献》『大悟の法』(大川隆法著、幸福の科学出版刊) ![]() |